「クルマ 」カテゴリ記事一覧


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納車よー

出荷のノリで。
4年間乗ってきたヴィッツに感謝しつつ別れを告げまして
 
 
 
フロント
 
こちらが木曜日に納車されたおにゅーの車です。
Volkswagen Golf TSI ComfortLine
マイスターエディション…だったかなー(怪
限定仕様みたいです。
 
現行の7代目ではなく、先代の6代目ですね。
同ディーラーが公認で中古販売している Das WeltAuto 経由です。
こちらで買うと、新車購入時同様のサポートが色々ついてきます。
ご検討の場合は一般の中古販売店より迷わずこちらをお勧めします。
 
最初はデミオの新車なんかも考えていたのですが、ディーラーの方が
希望条件にぴったり合う車をなんと一週間くらいで探してきてくれまして
そのままトントン拍子でご成約です(
 
 
 
リア
 
後ろから。
現行モデルと比べて、少し全体に丸い感じですね。
現行もいいですが、このフォルムも個人的に割と好みです。
リアハッチは恒例のエンブレム開閉式(?)です。
 
ちなみにこちらもバックビューカメラがついてます。
リバースギアに入れるとエンブレムが自動でペコっと持ち上がって
中からカメラがコンニチワします。
(出てるとこ撮り忘れた!)
 
 
 
内装
 
内装は現行に近い部分がけっこうありますね。
ハンドルなんかは大きく変わってますが、シフトレバー周辺や
コンビネーションメーターなんかは現行モデルとほとんど同じです。
 
ちなみにシートは最高グレードのアルカンターラ仕様です。
座り心地も見た目もかなり好みで、個人的に割と重要ポイント。
 
 
 
内装うしろ
 
後部座席。
リクライニングが効きませんが、全然問題ないです。
(左右独立で折り畳みは出来ます)
 
真ん中に格納式の肘掛け付いてます。
あと左右ドア、上下二か所にスピーカーが付いていて
標準装備でも割といい音がします。
車内全部で8箇所だったかな。
 
 
 
ラゲージ
 
ラゲージスペース。
縦にボストンバッグが余裕で入ります。
スーパーの買い物カゴなんかも縦向きに入りました。
 
上に写ってるのはトノカバー(目隠し)です。
割と後ろに物載せるのでこれもありがたいですね。
 
 
ということで、こちらの車で色々走る日々が始まります。
休日のみなので総距離的にはあまり行かないですが
こだわって買った車なので積極的に乗って行きたいですね。
 


 
まこまない
 
てことで、手始めに慣らし運転で真駒内方面まで適当に。
ここは真駒内公園です。
 
本当はその先の緑地まで行ったんですが、冬季雪捨て場になってるので
まだ雪が残ってて全然中まで行けませんでした。
あのミステリーサークルみたいなの撮影したかったのですが…w
 
 
てことでおとなしく近所の公園まで戻って…
 
みっちり
 
みゆ「あつかったー」
さな「この中に二人は狭いのー」
ばにら「ちょうどいいバッグがないらしいの」
だんご「にゅ」
 
ぎゅうぎゅうづめですね…
こっちもやっぱり雪が残ってたので、なんとか座れる場所を探して
ひっそりと撮影してきました。
 
 
…あれ?終わっちゃった(
思ったより写真撮れてなかったです。
明日は仁木町方面まで身内を乗せてドライブに行ってきますので
そっちに期待ということで勘弁!
ほ、ほら、今日はあくまで車に慣れるための試運転だし!(震え声
 
 
 
お ま け
 
 
ぎにゃ
 
ばにら「明日も連れてってね!」
だんご「ぎにゅ…」
 
 
それではまたー。
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ためしのり

撮影会行けなかったーッ
 
…ということで、理由をぺたりしておきます。
 


先週くらいに、ふとWebで見つけた コレ に応募してたんですが
偶然空き枠があるという事で当たってしまいまして。
 
要するに、ほぼ一日ずっと試乗し放題というものです。
検討候補のうちの一台でもあるし、せっかくなので乗らせてもらおうという事で。
 
ディーラーで、免許証のコピー取られてアンケート書くだけです。
あとは軽く車両保険の説明と操作説明を受けて、今乗ってる車のキーを
交換で預けてレンタル完了です。
返す時にガソリン満タンにすればいいだけで、料金等は掛かりません。
このあたりはレンタカーや代車なんかと同じです。
 
お昼だったので一旦そのまま自宅へ。
 
 
 
ふろんと
 
こちらが今回のお供、Vol kswagen Polo TSI ComfortLine です。
所さんがCMやってますね。
 
こちらは一番ベーシックなグレードで、OP類は何もついていない状態です。
多くの部分が同社Golfと共通の部品となっていて、フロントから見ると
一見区別がつかないほどそっくりです。
 
Golfと比べて、Poloが全長が270mm、全幅が11.5mmほど短くコンパクトになっていて、
慣れてくるとだんだん区別出来るようになってきます。
 
 
 
りあ
 
後姿。
FF車の走破性能を見るためにわざと悪路を走ってきたので
ちょっと汚れててゴメンナサイ…w
 
ワーゲン車特有の、エンブレムを押して開けるリアハッチです。
面白いアイデアですが、ボディが汚れていると手も汚れてしまうのが…
 
 
 
らげーじ
 
ラゲージスペース。
OPでトノカバーも付きますが、これは付いていません。
逆に撮影しやすくてよかったかも?(
 
スーパーのカゴが縦向きにギリギリ入るくらいの奥行ですね。
日常生活では全く不自由しないと思います。
 
 
 
きゃびん
 
後部座席から。
さすが外国の車といいますが、独特の良い雰囲気がありますね。
コンパクトな車ですが、圧迫感は全くありません。
176cmくらいの私が乗っても頭上は拳1つ以上スペースがありました。
 
シートはやや硬めの仕上がりになっていますが、形状からして
柔らかすぎないほうが良いのだと思います。
1日(≒8時間)乗ってみて、全く疲れや足腰の痛みは感じませんでした。快適。
 
 
 
はんどる
 
運転席から。
やはり240km/hまで振ってるメーターは気分がいいですね!
一応、日本仕様車は180km/h前後でリミッターが発動しますが…(
 
この車には付いていませんが、上位グレードやOPでの別注をすると、
ハンドルにパドルシフトスイッチやインパネ類の制御ボタンが付きます。
 
ちなみに、日本仕様車は右ハンドルになっていますが、ウィンカーや
ワイパーは本国同様逆で、左ウィンカーの右ワイパー類です。
慣れないと交差点で恥ずかしい思いをしますw
 
 
 
えんじんるーむ
 
エンジンルーム。
直4DOHCターボ付き、排気量は1,197cc、最高出力は90ps、トルクは16.3です。
デミオのディーゼル仕様の圧倒的なトルク、25.5には及ばないものの、
ガソリン仕様は12.3ですし、日本車のBセグクラスのものと比べると十分力強いです。
 
いつかの記事でも書いたかもしれませんが、先代と比べ吸気方向を真逆にし、
重量バランスを運転席側に傾けた設計になっています。
吸気の効率化と、応答性改善に繋がっているようです。
 
 
…ということで、紹介はこのあたりで。
こちらの車に乗って色々散策してきました。
 
 
 
ていねやま
 
まず登り下りの実験に、手稲山へ。
この写真はテイネオリンピアのロッジですね。
実際は頂上まで行きましたが撮影忘れ…w
 
 
さて、山道を登ってみた感想ですが…
 
まず登っている最中の回転域に驚きでした。
平地ではだいたい2000rpm付近を維持しているのですが、登り坂に突入しても
なんと回転数はそのままで、まったく悲鳴を上げない…
コンパクトカーのCVTによくある、唸り声は全くありませんでした。
どうやらこのエンジンは、2000-4000rpm周辺がトルクバンドらしいですね。
(最も車をひっぱる力、トルクを発揮できる、ということです)
 
そして下り坂。
最近のワーゲン車にはDSGというミッション機構が採用されています。
(これは簡単に言うとクラッチを二段に分けるテクノロジです)
一般的なAT、CVTとは違い、MTのギアをCPUが機械的に操作して
ATのように走るミッションなのです。
 
エンジンブレーキも非常によく効いてくれて、且つ下りで
加速している間は変速タイミングを遅らせてくれるなど、
なかなか賢いミッションでした。
 
但、停止時にアイドリングストップが作動するのですが、
ブレーキオフでエンジン再始動→1速への接続にややラグがあり、
MT車乗りの間隔でブレーキオフ→アクセルオンを素早く行うと
発進時に少しギクシャクした感じになります。
これは慣れですねー。
 
 
きのこ王国
 
…で、もっと峠道を走ってみたくなったので、調子に乗って仁木町まで(
 
こちらは きのこ王国 です。某配管工が出てくる世界ではないですw
 
 
 
かれーきのこじる
 
ちょっと息抜き。
ここに来たらだいたい頂くきのこ汁です。
 
カレー味なので程よく隠れてしまっていますが、箸ですくうと
物凄い量のきのこが沈んでます。飲むというより食べる汁ですね。
これで100円だから驚きです。うまし。
にんにく風味なんかもありましたが、車に臭いが付くとマズイので…また今度!
 
 
さて、あとは札幌に帰るだけです。
高速走行を試したかったので、数年ぶりに高速道路を利用しました。
 
やはり外国車ベースということで、想定している平均速度が
日本車より高いのではないかと思いまして。
運転ヒントにある「余計なキャリアは載せない」的な項目に、
「時速160km/hで走行した場合、100kmの距離を走ると…」
という例えがあるくらい。日本でやったら一発で免許取り消しですw
 
実際走ってみると、やはり高速帯になればなるほど、車が安定します。
段差を乗り越える際の挙動なんかも、低速時より穏やかになります。
コンパクトカーにありがちな、速度を出すほど車が不安定になり、
エンジンは悲鳴をあげ、燃費も下り坂…とは真逆でした。
 
 
 
急こう配
 
で、高速に乗ったおかげで予定より早く着いてしまったので
返却の時間までこんな道を探しに。
 
これ、写真だと分かりづらいですが、傾斜35度くらいです。
路面はややシャーベット状の雪道。さあFF車で登れるのか実験!
 
 
…余裕でした。あれえ(
 
この後も色々登り下りを試したところ、40度に迫るアイスバーンの登りだけ
どうしても登り切れませんでした。FF車の限界ですかね。
でもこれだけ走れるなら、FF車でも大丈夫だなーという判断材料にはなりました。
今までが4WD車だったので、そこだけ不安だったんですよね。
 
無茶しなければFF車で全然大丈夫です。もとい、普段の走行は
ロスがない分FF(FR)車のほうが快適だと思います。
ただ、車高はそれほど高くないので、轍に突撃だけはしないよう慎重に…
 


ということで、約8時間、走行距離にして約205kmほど(!) 走りました。
 
食ったガソリンは13.9リットル程、BlueThinkの表示上の平均燃費は
登り下り等あれだけ無理をしたのに16.7km/リットルでした。スコアは100点。
走行距離と燃料の計算が若干合わないですが、レンタル時点で少しだけ
ガソリンが減っていたのと、給油後の走行分もあるので大体正解だと思います。
ハイオク仕様ですが、今乗っている車より安くつきました。ありがたや…
 
試乗でこれだけ走るのは私くらいでしょうか…w
ワーゲンさんありがとうございましたー。
 
 
来週あたり、今度はGolfの試乗もしてこようかなーと思ってます。
Poloのベースグレードでかなり満足の行く仕上がりだったので、
Golfはどんな具合なのかとっても気になってます。
 
 
それではまたー。

ふるちょ44日目

連休中にはお迎え出来ませんでした。ふう…
 
 
そういえば連休中、次の車選びに気になるものをちょくちょく試乗してきました。
 
事前に色々調べて候補として挙げていたのが
 ・マツダ デミオ
 ・ホンダ フィット
 ・フォルクスワーゲン ポロ
 ・ダイハツ ミラ イース
あたりなんですが、デミオのガソリンとディーゼルで迷う感じかなーと。
 
乗った感じとしては…
 
 
@デミオ
・外観
 先代に比べてかなり良くなりました。私は欧風スタイルのBセグが好きなので
 ヘッドライト周りがシュッとしてるあの顔が割としっくり来ました。
・内装
 かなり好み。運転席、というよりは、小型セスナの操縦席を彷彿とさせます。
 でもLパッケージの白x黒シートに赤ラインはちょっと派手かなー、と…
 あと後部座席のリクライニングがちょっと残念かも。せっかく長時間座っても疲れないよう
 シートにこだわっているので、もう少し幅が欲しかったかもしれません。
 荷台は段差がありますが広めです。日常使う分には十分だと思います。
・走り
 ガソリン車の完成度にビックリしました。バランスでいえばガソリン車のほうが良いかも。
 恐らくディーゼル車よりエンジン重量が運転席側に傾いているのが大きいと思いますが、
 ハンドルを切ったときのフィーリングがかなり良いです。「キュッ」っと切れ込んでいきます。
 同じBセグクラスの車から見ても、排気の割にパワーがある印象です。
 それでいてとっても静かです。走りを重視してます、って言っていた店員さんの言う通り。
 これで燃費もそれなりに良いから驚きです。カタログ表記で26km/リットルくらい。
 
 あとディーゼル車も乗りました。ディーゼル車はやはりトルクが凄いですね。
 売りにしているだけあります。25.5kg…2500ccクラスのパワーです。
 パドルシフト2速からの発進でもスイスイ加速します。3速発進でもいいくらい。
 でも思っていたより重いしディーゼル特有の音が…期待しすぎたのでしょうか?
 ガソリン車に比べて100kg近く重いので仕方ないといえば仕方ないのですが。
 
 
@フィット
・外観
 個人的には先代のほうが好きだったかも… 悪くはないのですが。
 サイドの三角窓に慣れないもんで、ちょっと重苦しく感じてしまったり。
・内装
 近未来的になった感じがします。こちらは割といい感じ。
 車体相応の広さですが、狭い感じはしないです。
 速度計周りの表示は液晶ディスプレイになっていて、かなり賑やかです。
・走り
 思ったより力強い走りでした。ベタ踏みすれば割とグイグイ持っていきますね。
 燃費を気にするならそんな事出来ませんが…
 ただ、ハイブリッド車の運命といいますか、足回りはやっぱり重い感じがします。
 フィーリングに敏感な人はけっこう気になるかもしれません。
 バッテリーの軽量化と重量バランスの調整が今後の課題でしょうか。
 
 
@ポロ
・外観
 さすが外車、という所ですね。見た目はダントツで一番好みです。
 無駄が無くとても洗練されていますね。
 ドアの繋ぎ部分が日本車とちょっと違っていて、部品を単なる鋳造ではなく削り出しで
 作っているそうで、とても頑丈みたいです。開閉時も重厚感ある音が心地良いです。
・内装
 デッドスペースを限りなく無くした感じですね。後部座席に人を乗せると
 パッと見狭そうに見えるんですが、乗ってみると全然狭くはなかったです。
 ただその分、収納を最小限に抑えている感じが否めませんでした。
 ドリンクホルダーとか小物入れがちょっと足りないかも?私個人としては問題ないですが…
・走り
 力強いですねー。スポーツカーに乗っているような気分になれます。
 トルクなんかはデミオディーゼルには及ばないのですが、全く気にならないです。
 馬力で言えば、105馬力ありこちらに軍配が。Bセグ乗るのにそんな馬力は要らないですけどね。
 CVTや油圧式のATと違い、こちらは2ペダルMTとも呼ばれるミッションで、内部的にはほぼMTです。
 ちょっと慣れるまで違和感を感じるかもしれません。因みに私はこっちのほうが好きです。
 カタログでは大々的に取り扱っていませんが、実はエンジンの向きが変わったらしいです。
 吸気部を前に向けた事で、吸気効率を更に良くし、重い排気側を運転席側に寄せる事で
 重心をより運転手側に近づけ、最適な重量バランシングが実現されたとか。なるほどー。
 あと、日本車乗りの方はウィンカーと間違えてワイパー動かしたりするかもしれませんw
 欧州車ベースなのでスイッチが左右逆です。ハンドルは右ですが細かいところは逆なんですよねー。
 
 
@ミラ イース
・外観
 見たとおりです。
 エアフローなり重量バランスなり、かなりこだわって作られているそうですが、
 パッと見で特出している部分はあまりないですかね。
・内装
 なぜだろう、すごく広く感じました。技術の集大成というのも納得出来ます。
 あの車体サイズでここまで広くなるのか、と感心。
 Bセグに勝るとも劣らずの室内空間で、いい意味でちょっと困っちゃいました。
 ただ、リアシートが分割リクライニングしないのが非常に残念です。
 3人乗りの機会が多いので、半分だけ倒せないってのがかなりのダメージでした…
・走り
 低燃費第一なので、加速性能とかフィーリングを求めてはいけません。
 その前提の上で、かなりキビキビと走ってくれますね。
 そしてとっても静かです。足回りがやや硬めに感じますが、段差を超えても
 衝撃をほとんど感じず、「トトッ」と乗り越えてくれます。軽いってスゴイ。
 立ち上がりとブレーキングに気を付ければ、街中でもかなり良い燃費に。
 その時の状況に応じて、速度計回りの装飾灯が最適=緑、通常=青、という具合に
 変化するようです。私の乗り方だとほぼ常時緑でした。
 
 


 
長くなりましたがこんな感じです。
 
やっぱり乗ってしまうとポロが好きかなーという感じです。
ただFF限定なんですよねー。これが北海道民には一番でかい所。
気を付けていれば全然問題ないみたいなんですが、うーん。
 
まぁ、今の4WDは加速時やスリップ時に後輪を動かしているだけであって、
時速40km帯以降は大体FFかFRとして走行しているんですよね。
その分駆動ロスも当然ありますし、燃費も落ちるわけで。
割り切ってFFって手もありかなーとかけっこう考えさせられました。
デミオは4WDモデルが出るそうなので、これも乗せてもらって決めますかねー。
 
あとエンジンがハイオク仕様なのも時勢柄けっこうデカいんですよね。
対するデミオディーゼルが軽油なので、燃料代がバカにならないくらい変わります。
私はそんなに長距離も乗らないですし、頻度もまちまちなので
5年乗ったとしても5~6万kmだと思いますが、うーんそれでも大きい。
単純に車両価格で見ても40万近く、OPによってはそれ以上差がありますので…
 
 


 
…といろいろ書きましたが、実は今乗っている車の車検を取ったばっかりなんです(あれ
次回車検時までに恐らく各車マイナーチェンジもされてくると思うので、
それも踏まえて最終決定したいと思います。
 
 
それではまたー。
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